たんぶるら
国の借金ン百兆円の主な原因は、地方公務員の給与なのかよ!
んで、給与を民間並みにするだけで*消費税は5%以下で十分*になる そのたうり

Twitter / @tsurumy

これをマスコミも政治家も言わないで

国の借金の原因が年金や医療費などの社会保障費みたいに言ってるけど

実は公務員の給与が原因。

(via jackrose)

hello

最高の女性にプロポーズしたところ、彼女から、以下のような結婚の条件が出されたとしよう。

「超一流大学を出ていること。出来ればハーバードかコロンビア。あるいはケンブリッジ。日本なら東大。
勤務先は官庁、銀行、超一流企業等。」

とてもではないが、条件に合わないと思っていたら、彼女から次善の条件が示された。

「父親が年商百億円以上の企業のオーナーである資産家で、それを将来相続すること。
既に3億円以上の家と一千万円以上の外車も与えられていること。」

この条件もまるで満たせないと思ったが、彼女は別の条件も示した。

「職業が医者か弁護士で年収は3千万円以上。
あるいは、芸術家、スポーツ選手、起業家で、年収1億円以上。」

これも努力してどうなるものでもなさそうだと思ったら、さらに次の条件。

「高度な専門技能を持ち、社交性に優れて人脈もあり、高収入で借金がないこと。」

これも、残念ながら満たせないと考えていたら、彼女は最後に言った。

「私を愛していると感じていること」

これなら間違いなくその通りなので、めでたく彼女と結婚できた。

彼女は、なぜ、いろいろな条件を出したと思われるだろうか?
プロポーズのことではないが、こう考えた賢い人達がいた。
「最も重要なのが愛であることを強調するためである。その他の条件は、どうでも良いつまらないことであり、これらの条件は捨てるために示したのである」

ある仏教の経典の内容だが、悟りを開く方法を聞かれたお釈迦様は、超人的な修行の数々を詳細に示す。それらは、普通の人間には全く不可能と思われた。
しかし、少しずつ易しい方法も述べ、やがて、「良い行いをしろ」程度になる。しかし、煩悩溢れる凡人にはそれも難しい。
さらに、「悪い人間でも良いから、せめてこれだけ」という話になるが、それでもやはり自信がない。
最後にお釈迦様はこう言う。「ただ念仏(南無阿弥陀仏を唱えること)しなさい」
上記は、あくまで、だいたいの話であるが、この経典は「観無量寿教」で、中国の高僧である善導大師は、念仏以外のことは捨てるべき行として説かれたということを、法然上人は「選択本願念仏集」で述べ、完全に同意であるとしている。
これは、非常に深遠な思想であるのだけれど、ただ信じるなら理解したも同じである。イエスは「信じることが出来る者は幸せだ」と言ったが、それは妄信ではなく、何らかの直観を伴うものであると思う。

仏の知恵: ITスペシャリストが語る芸術 (via itokonnyaku) (via mnak) (via petapeta) (via budda) (via etecoo) (via kml) (via otsune)

シャカがそんな事いう訳ない

 そのテレビ局は、経営努力をする必要がない。何しろ、半強制的に国民から徴収される「受信料」により、一定の収入を「日本国民」から直接的に得ることが可能なのである。

 そのため「職員」の平均年収は、諸々の手当が加算された結果、何と1700 万円という高額に達している。とは言え、この数字が世間的に公表されることはあり得ない。

 本来であれば、このテレビ局以外の「民放」が、盛大にこの異様な平均年収(何しろ、国民の受信料が原資である)を批判しなければならない。しかし、それはできない構図になっているのである。

 なぜならば、各種放送設備(電波塔など)について、民放はそのテレビ局が整備したものに依存して、ビジネスを行っているためだ。

 さらに、ワールドカップなどの大イベントの際には、そのテレビ局が大枚をはたいて放送権を得てくれる上、民放各局に優先的に放送をさせてくれるのである。

 例えば、ワールドカップの放映権が1000億円だったとする。すると、この莫大な放映権の七割以上を「そのテレビ局」が負担してくれるのである。

 それにも関わらず、別にそのテレビ局が七割分の放送枠を要求してくるわけではない。精々、三分の一程度の放送枠しか要求してこないのである。金は出せども、権利は主張してこないというわけで、民放はそのテレビ局が出したお金(とは言え、元々は受信料)の恩恵で、比較的低コストでワールドカップの放映が可能になるわけだ。

 そのテレビ局は、本来は営利団体ではないにも関わらず、二桁を超える子会社を保有している。その子会社にテレビ局本体から役員が天下ることもあれば、子会社への制作費支払という形をとり、様々な職員経費が「受信料」から支払われることもある。

 また、不思議なことに、非営利団体であるはずのこのテレビ局は、視聴率競争に参加している。そのテレビ局が視聴率を稼ぐことで、明らかに民放のビジネスを阻害しているわけだが、民放側は先の理由もあり、何も物を言えない。

 このテレビ局は、総務省の管轄下にある特殊法人である。しかし、現実的にはそのテレビ局は総務省の管理下にはない。

 このテレビ局に影響を及ぼすことができるのは、国会の総務委員会のみである。そのため、そのテレビ局は視聴者ではなく、むしろ総務委員会の国会議員の方を向いて事業を展開する傾向がある。

 そのテレビ局では普段は内紛が多いのだが、こと自分たちの権利を守るためには、一致団結して立ち向かう傾向がある。職員の不祥事は、まさしく全局をあげて隠蔽しようとする。

 あるテレビ局の話である。

228 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう sage 投稿日:2010/07/10(土) 17:14:23
大学のサークル見学に来た嫁に
俺「これからみんなで餃子の早食い大会行くけど、一緒に行く?」
嫁「やらなくてもいいなら。。。」

サークルは音楽系だった。


235 名前:228 sage 投稿日:2010/07/11(日) 20:22:56
大学の音楽系のサークルに見学に来た嫁。
俺「餃子の早食い大会行くけど一緒に行く?」
嫁「やらなくていいなら。。。」

ノリ悪いというより、ワイワイ騒ぐのが苦手な感じがした。
それから少し経って、サークルの連絡取るために連絡先を交換した。
そうしたら嫁からメールがかなりきた。
正直メール苦手だったし。

なんだかんだあって、俺の家で鍋をすることに。
5人でやってたが、1人帰り2人帰りと、最終的に嫁と2人っきりに。
しかし、さすが童貞の俺。何も起こらないどころか、おなじこたつにもすわらない。

俺「(何でこの人帰らないんだろ。もう鍋ないぞ。)」
嫁「あの…さあ」
俺「なに?帰る?送ってくよ」
嫁「そこまで露骨にされると傷つくよ。あたしの事嫌い?」
俺「は?何?何の話?嫌いじゃねえよ。」
嫁「じゃあ何で2人っきりになったかわかるでしょ。」
俺「平成教育委員会見たら帰るって言ってたから。」
嫁「……これは駄目だわ。」

座り直す嫁。そんで俺のほっぺたを両手で挟んでムニュっとしながら

嫁「好きです。付き合ってください。」
俺「ふぁい。いいでふよ」

あまりに俺が鈍いので無理だと思ってたらしい。
ちなみにサークル見学に来たときに俺の歌を聞いて惚れたそうな。
嫁はサークルの中でも人気はあったがお高めな女の感じがしてたので、俺は苦手だった。
が。

音楽素人が大学で始めたにわかボーカルだったが、頑張ってて良かった。

今は結婚してこないだ子供が産まれた。19で付き合って今24。
これからはお父さんとしても頑張るぞー


244 名前:228 sage 投稿日:2010/07/13(火) 00:27:57
俺の鈍感っぷりの一例
そもそもオタクで童貞の俺は女の子が自分に好意を寄せるなど
と前提としてあり得ないと思ってた。

・auに変えた嫁。俺に絵文字のメールを送りたい&共通の話題
ゲットのために変えたそうな。
嫁「これで絵文字使えるね。」
俺「無駄にパケット食うから絵文字いらね」
これになぜか嫁の友達がブチ切れwサークルが終わるまで説教
くらった。

・嫁に誘われた
嫁「服買いたいの。買い物付き合ってよ。」
俺「ああ、いいよ。俺も買いたいものあったし」
当日、嫁はかなりオシャレな格好して可愛かった。俺ジャージ。
俺「よし、それぞれ買い物を済ませよう。2時間後にまたここで。じゃあ解散」
嫁「え?え?」
オタな買い物に付き合わせるのは悪いと俺なりに気を使ったんだが、逆効果だった。
嫁は「何が起こったか一瞬わからなくなった」とポルナレフ状態になっていたそうな。

・俺が風邪ひいた
レモンのハチミツ漬をつくってアパートまで持ってきてくれた。
俺「ありがとう、優しいな。」
嫁「誰にでも、するわけじゃないよ」
俺「病人には優しいのか。納得。」
嫁「・・・・・・」

・ろくな物を食べてない俺に手料理を作ってくれることに
嫁「カレーとパスタならどっちがいい?」
俺「じゃあ、スパゲッティ」
嫁「パスタ好きなんだ。がんばって作るね。」
俺「いや、カレーはよく食うから。サークル友(女)の家で。」
←よく食事会してた。
嫁「・・・・・・・・・」

・台風で電車が無くなったので大学に近い俺のアパートに来た嫁
他のサークル仲間は車で帰った。今思うとみんな気を使ってくれたんだと思う。
しかしそこは信頼と実績の童貞、眠かったので10時に就寝。

・嫁が勇気を出した
嫁「どんな女の子がタイプ?あのね、私そうなれるようにがんb
俺「二次元」
心がボキッて言ったのが聞こえたらしい。

これはほんの一例だが、嫁にはすまんことをしたと思ってる。

No.18014 鈍感 - コピペ運動会 (via maconn)

この手のやつでは割と良く出来てるのでReblogってみる。

                                (via:<a href="http://swmemo.tumblr.com/post/806106214">swmemo</a>) (via <a href="http://kuenishi.tumblr.com/" class="tumblr_blog">kuenishi</a>)
(via otsune)

羨ましい奴め

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PornoDL.com - SET 1278777746919.jpg


えろー

会社を辞めてから、今日まで1年位の期間が開いてますよね?その間、何してたんですか?」


その質問に答えるために、求職中の日常を「やがて就職する会社のための準備」というありように構築しなければならない。

会社仕事労働、に接触していない時期もそれらのためにあろうとする「言い訳」なくして、職探しはできない。


仕事を何でやめたのか?やめた後何していたのか?をちゃんと説明できないとだめだよ」と職安の職員に言われる。


わたしは生きるために仕事を探しているだけで、

仕事をするために生きることを調整しているのではない。

2010-07-10 - 腐フェミニスト記-801 Feminist Diary- (via yuco) (via ipodstyle) (via yaruo) (via neknee) (via hsmt) (via pipco) (via oosawatechnica) (via tiga) (via patagonicus) (via uessai-text) (via amaisaeta) (via otsune)

せやな

なぜかこの選挙中、メールで、候補者に×をつける投票も認めようとか、入れる人がいないから白票を入れるので白票の数も数えて云々という意見が多く寄せられた。

民主主義はそんなに甘いものではない。立候補している候補者はろくでもない、気に入らない、だから×、あるいは白票を入れよう、自分は安全なところで何もしない。そんな都合のいいことが通るわけはない。

民主主義には権利と義務がつきまとう。権利は選挙権であり、被選挙権だ。そして、義務も全く同様に選挙権であり、被選挙権だ。

手を挙げようとしている人間がろくでもないというならば、彼らに×をつけて非難するのではなく、自分が手を挙げる。それが民主主義だ。自分が手を挙げる覚悟も勇気もなくて、手を挙げた人間の悪口を言って事が済むほど世の中は甘くない。

手を挙げた人間がろくでもないならば、自分が手を挙げる。自分が手を挙げる覚悟と勇気がないならば、それを持って手を挙げた人間の中からベストを選ぶ。それが民主主義だ。

選挙権を持った国民、被選挙権を持った国民それぞれがフィールドに立っているプレイヤーだ。自分はPKを蹴らないけれど、外した奴の批判はする、では通らない。あいつはPK外しそうだというならば、自分が蹴ろうとするべきだ。

河野太郎公式サイト | 民主主義の権利と義務 (via nagas, katoyuu) (via tsundere) (via otsune)

いいこと言ってるじゃん

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yuco:


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携帯CMでお父さん役、犬のカイ君2児の父に Yomiuri On-Line (読売新聞)

いい笑顔だ



笑ってるね